調教始め式が行われました

 3月の岩手競馬スタートまで1ヶ月を切り、2月21日の水沢競馬場では「調教始め式」が素晴らしい快晴のもとでおこなわれました。

快晴

馬場清め
 「馬場清め」が行われた後に本馬場が解放されます

馬場状態
 この日の朝はかなり気温が下がりましたが、2月以降は雪が少なく、18日などは雨になりましたから残雪はほとんどありません。

一頭目
 櫻田康二厩舎のアーササクラを先頭に本馬場調教がスタート

2歳
 2歳馬の入厩も始まっています。向かって右がセイントベルスター(父は新種牡馬アサクサデンエン)、左が父デビットジュニアの2歳馬でともに鈴木七郎厩舎。今年の注目馬第一号になりました。

小林俊彦
 小林俊彦騎手も馬場入り(ゼットファースト)。明日(22日)の園田競馬、ゴールデンジョッキーカップへ向けて騎乗フォームのチェック?


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  1. 2011/02/22(火) 09:38:48|
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